キュー・キューケース
 

Cue & Cue Case ( TOP )

★★★ キュー ★★★

当社では本場米国の一流ブランド品を中心に各種輸入販売しております。

当社取り扱いの主要キューメーカー
Adam(アダム), Anderson(アンダーソン), Andresen(アンデルセン), George Balabushka(ジョージ・バラブシュカ), Bender(ベンダー), Benson(ベンソン), Bludworth(ブラッドワース), Cognoscenti(コグノセンティ), Coker(コーカー), Chudy(チュディー), Corsair(コルセア), Dale Perry(デール・ペリー), Dan Dishaw(ダン・ディシャウ), DocHolliday(ドクホリディー), Edwin Reyes(エドウィン・レイズ), Espiritu(エスピリチュ), Gina(ジナ), Bob Hunter(ボブ・ハンター), Huebler(ヒューブラー), Judd(ジャッド), J&J(ジェー・アンド・ジェー), Jacoby(ジャコビー), Jim Buss(ジム・バス), Joe Porper(ジョー・ポーパー), Joss(ジョス/ダン・ジェーズ), Josswest(ジョスウエスト), Kersenbrock(カーセンブロック), Kikel(キケル), Lambros(ランブロス), Mali(マリ), Martinez(マルチネス), McDaniel(マクダニエル), McDermott(マクダーモット), McWorter(マックウォーター), Meucci(メウチ), Mezz(メッズ), Mottey(モッティー), Omega(オメガ), Padgett(パジェット), Palmer(パーマー), Pechauer(ペチャウアー), Petersen(ピーターソン), Philippe(フィリッペ), Phillipi(フィリピ), Prather(プレーサー), Perry Weston(ペリー・ウエストン), pfd(ポール・ドレクセラー), Richard Black(リチャード・ブラック), Robinson(ロビンソン), Samsara(サムサラ), Schick(シック), Schon(ショーン), Tim Scruggs(スクラグス), Schrager(シュレーガー), Southwest(サウスウエスト), Gus Szamboti(ガス・ザンボッティー/ガス・ザンボッティ), Tad(タッド), Thomas Wayne(トーマス・ウエイン), Viking(バイキング),その他

キュー選びについての指針
★「キュー選びのABC!」★


あなたは「真のカスタムキュー」をご存じですか?

一口にキューといっても様々で、「マスプロダクションキュー(量産キュー)」、「カスタム量産キュー」、「リアルカスタムキュー(真のカスタムキュー)」などに分類されます。

「マスプロダクションキュー」とは同じモデルのキューをかなりの本数量産しているメーカーが製作したキューを意味し、「カスタム量産キュー」とは「カスタムキューメーカー」の看板を掲げながらも、コンピューター制御のCNC切削機械を導入するなど、量産メーカーと同じような製作手法で同じモデルのキューを何本も量産しているメーカーが製作したキューを意味します。

「リアルカスタムキュー」とはハンドメイドにこだわり、素材を厳選し、プレイ性能もそのインレイワークの芸術的価値も高い最高級ランクに属するキューを丹念にこつこつ少量生産(製作するほとんどが一本物)している職人気質の真のカスタムキューメーカーが製作したキューを意味します。

当然のことながら、これらのメーカーが製作するキューはそれぞれキューの価値も異なります。



   


★★★ キューケース ★★★