ALPHAEdwin Reyes Innovation

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第4のERハイテクシャフト
E
dwin Reyes High-Tech Shaft the Fourth
 
ZERO "0" squirt - Non Deflection Shaft

(ERゼロスカート ノンデフレクションシャフト

Edwin Reyes(エドウィン・レイズ)氏が新開発した「ZERO "0" squirt - Non Deflection Shaft」(ゼロスカート ノンデフレクションシャフト)は、従来のハイテクシャフトとは全く違う理論を基に、正確無比なイングリッシュ(ひねり)をかけることができ、キューボール(手玉)のコントロールが可能となりました。

Edwin Reyes氏は以下のように説明しています。


例えば、従来のシャフトでイングリッシュ(ひねり)を左側にかけて撞いた場合、瞬間的にシャフトが左に曲がり(画像の左側のシャフトを参照)、これが「見越し」といわれる現象となって現れ、この「見越し」が経験の浅いアマチュアプレーヤーを始め、多くのプレーヤーの難しい課題となっていました。

「ZERO "0" squirt - Non Deflection Shaft」(ゼロスカート ノンデフレクションシャフト)の場合は、イングリッシュ(ひねり)をかけて撞くと、
衝撃を受けた側の部分のみが特殊構造により、その衝撃を吸収するため、シャフト自体が曲がることが各段に少なく(画像の右側のシャフトを参照)、「見越し」が格段に少ないのです。

By Edwin Reyes


この新理論に基づいて新開発したシャフトは既にパテント(特許)を取得したそうです。

Edwin Reyes氏が懇意にする海外の一流プロがこのシャフトを使用し、 「ZERO "0" squirt - Non Deflection Shaft」(ゼロスカート ノンデフレクションシャフト)の格段に見越しが少なく、イングリッシュ(ひねり)がかかりやすいという性能は、実証済みです。また、日本でもAクラス以上のプレーヤーが使い始めています。

なお、「ZERO "0" squirt - Non Deflection Shaft」(ゼロスカート ノンデフレクションシャフト)は、「ER ゼロノンデフレクションシャフト」、 「ER ゼロスカートシャフト」、「ER ZSNDシャフト」などの愛称で呼ばれています。


イングリッシュ(ひねり)を左側にかけて撞いた場合の比較
(*
説明用のイメージ画像です)

左:従来のシャフト

右:ZERO "0" squirt - Non Deflection Shaft」(ゼロスカート ノンデフレクションシャフト)